南台湾Trip “食” 佳楽水

毎日行った佳楽水(チャーロウスイ)というサーフポイント。
そこにある食堂の看板犬「ラッキー」
こちらの食堂ではサーフィン後の空っぽの胃袋を毎日、
おいしい台湾料理で満たしてくれました。


Will you go Life Slowly?って感じです。



ここ佳楽水はとてもメローな時間が流れてます、

牛肉飯(ニューローハン)

排骨飯(パイコーハン)&水餃子

魯肉飯(ルーローハン)

牛肉麺(ニューローメン)

麻醤麺(マージャンメン)

餛飩麺(ワンタンメン)
どの料理もとてもおいしく、プラス旅というエッセンスも加わり
普段の食とは違った喜びと感動を与えてくれました。
知らず知らずのうちに料理に対して少し考えすぎだったかも…….
難しく考えず自然と頭にうかんだ料理を帰ってから作ってみよう!

台湾ビールには毎日毎日、何回も何回も本当にお世話になりました。

こちらの食堂のお姉さん?女将さん?
なんだかイロイロといただきました。

大仏の頭という名前のフルーツ、日本名は釈迦頭(シャカトゥ)

ボコボコとした見た目からは想像できない味、
独特の香りと砂糖の様に甘くザラザラとした食感。しかし旨い!
沖縄でも生産されているらしいので、旬の時期にはカホンにも登場予定です。

カホンのキッチンクルー、食事の際にいろいろな調味料を試していたら、
そんなに好きならと女将さん手製のスペシャルをいただきました。
豆豉、唐辛子、八角やらいろいろ入ったスペシャル、辛旨!
ありがとうございます。

これも、いただきました………
楽しそうに笑いながら持って来た手の先には、
台湾で一番辛い唐辛子、しかも生で….
しかし料理人の習性、
食べた事のない物を出されたらとりあえず食べてみたい。

辛いものが得意なユウスケも思わず固まる…….
この後、全員食べるもみごと撃沈。
Yas